2020年に向けた、藤沢市のボランティア

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ボランティア

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オリンピック・パラリンピックにおけるボランティアの概要

大会ボランティア 都市ボランティア
運営主体 組織委員会 東京都、または競技会場の所在する自治体
活動場所 競技会場、選手村など 主要駅、観光地、競技会場の最寄り駅周辺など
活動内容 観客サービス、競技運営のサポート、メディアのサポートなど 観光・交通案内、観客への案内など
規模 約8万人 約3万人
※セーリング競技・江の島会場については藤沢市で約840人と試算
藤沢市では、一人でも多くの方に大会に参加していただくため、このほかに独自のボランティアとして様々な取組を検討します。

藤沢市の都市ボランティア

基本的な募集条件

  • 平成32年(2020年)4月1日時点で満18歳以上の方
  • ボランティア研修に参加可能な方
  • オリンピック期間を通じて、5日以上(1日5時間以上)活動できる方
  • 東京2020大会成功に向けて、情熱をもって最後まで役割を全うできる方
  • お互いを思いやる心を持ちチームとして活動したい方

募集方法とスケジュール

募集区分 時期 募集人数 備考
1次募集 平成30年(2018年)9月以降~
定員に達するまで
50人~100人 ・組織委員会の大会ボランティア募集開始時期と同期して募集を開始する
・主としてリーダー役となる人材の育成を目的として募集人数を設定する
2次募集 平成31年(2019年)4月~
平成32年(2020年)3月頃
800人程度 ・セーリングワールドカップシリーズ等の機会で配置別研修等を行う。